無料 ワークアウト記録 PDFジェネレーター | SheetOwl

種目・セット・回数・重量の欄を備えた印刷用ワークアウト記録シートを無料PDFで生成。

ワークアウト記録シートはジムでのトレーニングを種目・セット・回数・重量の形式で記録する専用のログシートです。毎回のトレーニングを記録することで、前回より重量を増やせたか、セット数が増えたかなどの進歩が数値で確認できます。記録を見返すことでモチベーションの維持にもつながります。SheetOwlでは種目の行数・ウォームアップ欄の有無・日付ヘッダー・用紙サイズを設定でき、自分のトレーニングメニューに合ったシートを生成できます。ジムのロッカーに数枚ストックしておくと、スマホが手元になくてもすぐに記録できます。

使い方

種目の行数を設定します。1回のトレーニングで8〜10種目行う場合は10行、全身トレーニングで種目が多い場合は15〜20行が適しています。ウォームアップ欄を含めると、有酸素運動や動的ストレッチの記録欄が追加されます。日付・ワークアウト名のヘッダーを含めると、シートの上部に日付と種目(例:胸トレ・脚の日)を書き込む欄が生まれます。A4サイズが最も標準的で、ジムの記録ノートに綴じやすいサイズです。印刷後は各行に種目名を書き込み、セット数・回数・重量を記録していきます。

利用シーン

よくある質問

ワークアウト記録にはどんな列が含まれますか?

各種目の行には、種目名・セット・回数・重量・メモの列があります。これらは筋力トレーニングの取り組みを定義する中心的な数値です。オプションのセクションで上部にウォームアップ欄と、日付およびワークアウト名のヘッダーを追加できるので、本番のセットと各セッションの背景の両方を記録できます。

種目の行数はいくつを選べばいいですか?

スクワット・ベンチ・デッドリフトのような少数のコンパウンド種目に補助種目を1〜2つ加えた集中的なセッションには、8行を選びましょう。いくつもの補助種目を含む全身ワークアウトには15行を選びます。その日のプログラムが指定する種目数に合わせて行数を選んでください。

ウォームアップ欄は何のためにありますか?

ウォームアップ欄の表示をオンにすると、上部に罫線付きの領域が追加され、ウォームアップのセットやモビリティのメモを本番のセットとは別に記録できます。ウォームアップを分けておけば、メインのログにトレーニング記録に数えるセットだけが残るので、セッションごとの進歩の記録がすっきり保てます。

スマホアプリではなく紙にワークアウトを記録するのはなぜですか?

セットの合間に書くほうが、スマホのロックを解除してアプリを操作するより速いからです。紙のシートはたまっていくとトレーニングの履歴になり、めくって見返せます。今週のスクワットの数値を6週間前の同じ種目と比べるのも一瞬で、アプリの履歴をスクロールするのとは違うやる気の出方をします。

印刷したログをジムに持っていくにはどうすればいいですか?

シートを小さなクリップボードに挟むか、ジムバッグに折りたたんで入れましょう。多くのトレーニーは家を出る前に予定の種目と目標重量を鉛筆で書き込み、各セットを終えるたびに実際の重量と回数をペンで記録します。完成したシートをバインダーに綴じる場合は、日付ヘッダーを有効にしてください。